タイトル

こんな映画を見ました。その感想や覚え書きなど.....

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | - | | - | - |
デッド・サイレンス
JUGEMテーマ:映画

★★☆☆☆

デッド・サイレンス初公開年月 2008/3/22

スペード 監督
ジェームズ・ワン
クローバー 出演
ライアン・クワンテン
アンバー・ヴァレッタ
ドニー・ウォールバーグ
ボブ・ガントン
マイケル・フェアマン
ジョーン・ヘニー

+++ ストーリー +++

ある雨の夜、ジェイミーとリサの夫妻の元に送り主不明のトランクが届く。中には、ビリーと名付けられた腹話術人形が入っていた。その後ジェイミーが外出、帰宅するとリサが舌を切られて死んでいた。警察に容疑者扱いを受けたジェイミーは自ら事件の謎を解くべく、ビリーを持って故郷のレイブンズ・フェアへと向かう。そこには「人形」と「舌を抜く」という言葉の入った詩が言い伝えられていたのだった…

「ソウ」の監督・脚本コンビ、ジェームズ・ワン&リー・ワネルが手掛けたサスペンス・ホラー。

ホットコーヒー 感想

腹話術師の操る人形には、何処か時代がかった不気味さを感じる。それは、構造上、口元の両側に2本、縦に刻まれた太い線故か、ギョロリと動く眼差故なのか。
しかし、今回、この映画が怖かったかといえば否だ。それは何故か、ひと言でいえば、有り得ない話だから。余りにもリアリティーの無いストーリーには、どうにも気持ちが付いて行かず、只静観するのみ。
| Barairo | 洋画 | 23:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
スポンサーサイト
| スポンサードリンク | - | 23:21 | - | - |









http://cinema7.jugem.cc/trackback/212
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< May 2019 >>

このページの先頭へ