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こんな映画を見ました。その感想や覚え書きなど.....

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インクレディブル・ハルク
JUGEMテーマ:映画

★★★☆☆

インクレディブル・ハルク初公開年月 2008/08/01

スペード 監督
ルイ・レテリエ
クローバー 出演
エドワード・ノートン
リヴ・タイラー
ティム・ロス
ティム・ブレイク・ネルソン
タイ・バーレル
ウィリアム・ハート

+++ ストーリー +++

科学者のブルース・バナーは、恋人ベティの父、ロス将軍の命令を受けて人体への放射線抵抗を研究していた。ところがその研究実験中に事故が発生、多量のガンマ線を浴びたブルースは、怒りを感じて心拍数が200を越えると約2.7メートルもの巨大な緑色のモンスター=ハルクに変身する特殊体質となってしまう。それ以来、彼を利用しようとする軍の追跡を逃れ、ブラジルに身を隠して治療薬開発と細胞の解明に専念するが、ふとした出来事からブルースの居場所が割れてしまう。

2003年にアン・リー監督、エリック・バナ主演で実写映画化されたマーベル・コミックの人気キャラクターを、演技派エドワード・ノートンが主演に加えて自ら脚本にも深く関わる熱の入れようで、装いも新たに再映画化。共演はリヴ・タイラー、ティム・ロス。監督は「トランスポーター」シリーズのルイ・レテリエ。

ホットコーヒー 感想

スーパーソルジャー=決して死なない戦士。確かX−FILESの最終回にも、そんなキャラが登場していた。X−FILESの場合は、宇宙人と人間を複合させて・・・と、この映画とは違った手法でスーパー・ソルジャーを作り出すのだが、アメリカは秘密裏に軍を挙げて特殊な研究だの、それが失敗してだのって、本当にそんな荒唐無稽とも思えるストーリーを良く考えるもので、さすが軍事大国だと感心する。だが、ある意味、スケールが大きいとも、ファンタスティックとも言えるのだろうか。
| Barairo | 洋画 | 18:24 | comments(0) | trackbacks(0) |
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